WILLSON

カーワックス・ケミカル・洗車用品
車のお手入れ総合メーカーウイルソンのホームページへようこそ!

ウインドガラスの日常クリーニング
油膜対策どうする?(安全視界の確保)

※商品名をクリックすると別ウインドウで商品詳細ページが開きます。


ウインドガラスの日常クリーニング

ウインドガラスが汚れていると、見にくいだけでなく、何となく汚れが気になって、注意が散漫になるし、雨が降ってくると、ワイパーが汚れを引きずって、ただでさえ見にくい視界をさらに悪化させます。安全運転の基本なので是非こまめにクリーニングしていただきたい。
使用するガラスクリーナーは、雨の日のギラギラ視界の原因となるシリコンの入っていない車専用のガラスクリーナーを使用してください。ガラスクリーナーはスプレー式が一般的ですがガラスに直接吹きかけると飛散して汚す可能性もあるのでタオルの方につけてから拭いてください。

リストへ

油膜対策どうする?(安全視界の確保)

油膜を落として視界を確保

フロントガラスに水をかけてみてもし、部分的に細かい水滴になって水をはじくようなら、油膜がついている証拠。油膜が付いていなければ、全面ベタッとした水膜になるはずです。日常のウインドクリーニングをしっかり行っていたとしても、雨の日にワイパーを使うと視界が白くギラギラする、あの油膜は防ぎようがありません。

雨の中を走ると、水の跳ね上げによって路面の油分汚れ、オイル分などがウインドにかかってしまうからです。そんなときにはシリコン被膜対応のクリーニングがおすすめ。方法は専用のガラスコンパウンドクリーナーでボディクリーニングのように磨くだけ。成分は超微粒子のコンパウンドのようなもの。
これでガラス表面を磨くのです。もちろん磨きキズなどはつきません。完全に油膜が除去できたかを水をかけてチェック。水がベタッとのればOK!これで雨の日でもワイパーの使用で驚くほどクリアな視界が得られるはずです。理想的には安全視界確保のために、月に1度はこの処理をしたい!処理効果が落ちてきたときの安全対策に油膜とりウインドウォッシャーをウォッシャータンクに入れておくとさらに完璧!


関連リンク

リストへ

サイトマップウェブサイト利用規程プライバシーポリシー
Copyright (c) WILLSON Co.,LTD. All rights reserved.